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バイオリンクに入ってる成分について①

バイオリンクの最大の魅力BCEXについて

★クロレラエキス(BCEX)とは・・・多糖体、糖たんぱく、核酸関連物質の3成分を主とした成分

多糖体・・・主に免疫力を上げ、細胞のエネルギー生産に関与するミトコンドリアを活性化する (体内のごみ処理を促進する)

糖たんぱく・・・細胞の表面、外に分泌している、たんぱく質と糖鎖が結合した成分。主に糖鎖をもじるしとし、他の細胞が誘導されることを促進させ、細胞に粘性を与える。

(例)血管が炎症した時・・・白血球を誘導し、修復を促す。

(例)生命が誕生するとき、精子が卵子を認識することにも関与している。

主に、細胞内の情報交換に正確性をもたらす役目を持っている。

核酸関連物質・・・DNA,RNAなどの遺伝子(細胞核)をつくることに関与する成分。細胞の分裂、成長、エネルギー生産のすべてをコントロール、生命の誕生から、老化・死滅までを支配しているのがDNA/RNAと呼ばれる核酸なのです。             バイオリンクにはその核酸をつくる事に必要な活性核酸が多く含まれています。

主に、細胞を作り上げる材料になる。

不妊原因の約半数は男性が持つ「男性不妊」

晩婚化が進む現在の日本は「不妊」という大きな問題を抱えています。不妊原因の多くは女性によるものと考えられてきました。しかし実際には約半数は男性に原因がある「男性不妊」ということがわかりました、現代の不妊を解決するには男性不妊の改善も必須事項である、夫婦一丸となって妊活に励むことが大切です。

 

 

1.男性が持つ不妊原因

不妊原因の多くは女性に原因があると思われていました。しかしWHO(世界保健機構)の調査によると不妊原因の約半数には男性に原因があることがわかりました。

 

男性不妊の種類

男性が持つ大きな不妊原因には「精路通過障害:精子がうまく通れない」「造精機能障害:精子がうまく造れない」「男性機能障害:男性としても役目を果たせない」の3つがあります。

そしてこれらの男性不妊がもたらす不妊原因は、全体の半数にも及ぶと言われています。

つまり、不妊原因の半分は男性の責任となりますので、妊活でお悩みの場合は男女共に原因を調べるべきです。

 

 

 

2.造精機能障害

男性不妊の中には精子をうまく造れない方や精子そのものに元気がない方がおられます。精子を造る器官そのものに問題がある場合や物理的な閉塞で精子が出てこれない場合もあります。

 

無精子症

無精子症には精巣からの精管が詰まり精子を放出できない閉塞性無精子と精巣そのものに精子を作り出す機能が低下している非閉塞性無精子症の2つがあります。

精巣で精子を作り出せない原因としては先天性「染色体異常・遺伝子異常・原因不明」のものや後天性「抗がん剤治療・放射線治療・精巣炎・高熱」による原因がほとんどです。

 

 

乏精子症

精液検査の結果、精子の数が1ml中1500を下回る状態を刺します。検査では数だけでなく、精子の運動率や様々な挙動「直進率・高速性」なども含め総合的に判断し、診断します。

一般的に自然妊娠を果たすには1ml中に4000以上の精子数が望ましく、精子が少ない原因としては精索静脈瘤や精巣の働きが悪い造精機能障害などが多く、原因がわからないことも多いです。

 

 

精子無力症

精液検査の結果、前進する精子の割合が40パーセントを下回ると「精子無力症」と診断されます。

一般的には乏精子症と重なることも多く、何らかの原因で良い質の精が作られないことが原因となります。原因の種類には先天的なものや精巣、前立腺の炎症なども含まれています。

 

 

 

3.精路通過障害

男性不妊の中で割合が多いものに「精路通過障害」があります。精路通過障害にも種類がありますが、物理的に精子が通れない(精液に精子が含まれない)状態のことを言います。

 

精子を作る精巣から精巣上体、精管を通過して射精されます。

この通り道(精管)が炎症などの何らかの原因で詰まってしまい精子が出てこない状態を指します。

一見精子がないので無精子症や乏精子症と同じ結果を招きますが、精路通過障害の場合は治療後に精子数が回復することが多く自然妊娠の可能性も出てきます。

 

 

 

4.男性機能障害

男性不妊には受精に関する精子に問題がなくても、性行為に問題が生じる場合があります。それが「男性機能障害」と呼ばれるもので、EDや射精障害などがあります。

 

勃起障害

夫婦で自然妊娠を望む場合、男性側に勃起障害があると自然妊娠が難しくなります。

勃起障害の原因は「清心的な問題・夫婦の関係性・血流の問題」の3つがあります。改善で効果的なことは気持ちを入れ替えるため、雰囲気を変えると効果的です。

 

 

射精障害

自然妊娠を望む夫婦で意外に多い不妊原因が射精障害です。夫婦で子作りを行なっても射精できなければ受精することができません。

主な原因は「自傷行為・精神的」によって正常な射精ができなくなってしまう方が多いです。

自傷行為が原因の場合、一番の改善方法は自粛することです。精神的な問題では、相手「プレッシャー・焦り」を与えないように配慮しましょう。

 

 

 

5.漢方で改善できる男性不妊

改善ができる男性不妊は物理的な閉塞による精路通過障害ぐらいしかありません。しかし漢方や食事、生活習慣を見直すことで精子の運動率や生産性の改善が見込めます。

 

漢方が得意な男性不妊

漢方薬局で改善が見込める男性不妊原因は「造精機能障害・男性機能障害」です。

造精機能障害に関しては体内バランスを見直すことで良い方向へ改善されることが多く、男性機能障害に対しては血流や精神のケアによって改善が見込めます。

 

当店では夫婦揃って不妊相談に来られるお客様が多くおられます。

不妊のお悩みはナイーブな一面を多く持ちますので、心のケアも必要となります。

妊活でお悩みの場合はお気軽にご相談ください。

活性酸素の蓄積は脂肪燃焼を低下させる

活性酸素は生命活動である呼吸と共に必ず発生してしまうものです。活性酸素は若い頃は除去できるのですが、加齢と共に蓄積し、増加してしまいます。活性酸素が蓄積すると燃焼器官であるミトコンドリアの活性が低下しエネルギー源の燃焼効率が下がります。つまり活性酸素の蓄積は代謝の低下を意味し、大きな肥満源となるのです。

この記事では活性酸素の「概要・働き・改善方法」などのお話をさせて頂きます。

 

 

1.活性酸素(フリーラジカル)とは

活性酸素は別名フリーラジカルと呼ばれる、呼吸に伴い生産される代謝産物です。人は呼吸によって1日500リットルもの酸素を消費しますが、その内の2%が活性酸素に変わると言われています。

 

 

活性酸素の働き

活性酸素は必ずしも悪者というわけではありません。活性酸素は高い攻撃性を持つ物質なので、細菌やウイルスなどを駆逐してくれる働きを持ちます。

しかし、高い攻撃性を持つがゆえに、増えすぎてしまうと正常な細胞にダメージを与えてしまうこともあります。

つまり活性酸素は適量だと問題はありませんが、増加/蓄積してしまうと身体には良くないということです。

 

 

 

2.活性酸素が蓄積する仕組み

活性酸素が蓄積してしまう原因は加齢にあります。活性酸素の蓄積は10代半ばから始まり年齢を重ねるごとに蓄積します。これは体内での活性酸素除去能力が低下していくからです。

 

 

加齢と共に減少するSOD

活性酸素は毎日の呼吸によって生み出されますが、私たちが健康でいられる一つの理由にSOD(活性酸素除去酵素)の存在があります。

SODは日々発生する活性酸素が蓄積しないように除去してくれる酵素です。しかしSODは10代半ばから徐々に減少し30代40代50代で大きく減少します。

つまり歳を取ると活性酸素が増えてしまうのは加齢に伴いSODが減少してしまうからなのです。

 

 

 

3.活性酸素がもたらす疲労と肥満

加齢に伴い活性酸素が蓄積すると細胞を傷つけてしまうだけでなく、身体の燃焼反応も低下してしまいます。燃焼反応が低下するとエネルギー不足と肥満をダブルで誘発してしまいます。

 

 

活性酸素蓄積による肥満

活性酸素が蓄積することで肥満になりやすい理由は、燃焼器官であるミトコンドリアの活性を低下させてしまうからです。

活性の低下は活動の低下を意味していますので、単純にエネルギー源(糖質・脂質)の燃焼効率が下がってしまうのです。

なぜ活性が低下するかというと活性酸素が蓄積すると脳からの指示がミトコンドリアに届かなくなるためで、指示が来ないからミトコンドリアは働かないということです。

活動できるミトコンドリア数の減少は燃焼力の低下を意味し、それは代謝の低下と言えるので太りやすくなってしまうのです。

 

 

活性酸素蓄積による疲労

活性酸素が蓄積するとミトコンドリアの活動が低下します。これは糖質や脂質などのエネルギー源を燃やせないので肥満に繋がると説明しました。

しかしエネルギー源を燃やす本来の理由は「痩せるため」ではなく、「エネルギー(ATP)」を作るためなのです。

人が生命を維持するために必要なエネルギーをATPで、ATPが無いと全ての器官は活動ができません。つまり活性酸素の蓄積によるミトコンドリ活性の低下は深刻なATP不足を招きます。

これは身体に必要なエネルギー不足を意味しますので、歳を取ると疲れやすく感じるのはこのためです。

 

 

 

4.活性酸素を除去する方法

活性酸素除去酵素(SOD)が持つ抗酸化作用が活性酸素を除去してくれますが、SODは加齢と共に減少します。しかし抗酸化作用を有する物は世の中に多く存在し、それを食べることで活性酸素を除去することは可能なのです。

 

 

抗酸化物質を摂取する

  • ビタミン類
    レモンやアセロラに含まれるビタミンCは代表的な抗酸化物質であり一番身近な抗酸化物質と言えます。ビタミンCと並んで高い抗酸化作用を有するビタミンがEで
    す。
  • αリポ酸
    ビタミンは気軽に摂取できる抗酸化物質ですが、ビタミンよりも高い抗酸化
    力を有する物質がαリポ酸です。αリポ酸はビタミン類の400倍もの抗酸化作用を有し、尚
    且つ身体に浸透しやすいので優秀な抗酸化物質と言えるでしょう。
  • アスタキサンチン
    鮭の卵であるイクラやオキアミに豊富に含まれる赤い成分がアスタ
    キサンチンです。このアスタキサンチンの抗酸化力は非常に優れており、ビタミン類の
    6000倍もの抗酸化力を誇ります。
  • イミダゾールペプチド
    国が認めた最強の抗酸化力を誇る成分がイミダゾールペプチド
    というものです。イミダゾールペプチドは渡り鶏の胸肉や鯨の尾に豊富に含まれているペ
    プチドです。渡り鳥や鯨という長距離移動を行う動物に含まれるほど、高い抗酸化力で抗
    疲労を実現します。

 

年齢が30代40代となると活性酸素の蓄積量も膨大に成り「太りやすい・痩せにくい・疲れ
やすい」という大変辛い体質になってしまいます。
なので、これらの抗酸化力を有する抗酸化物質を上手に取り入れ、ミトコンドリアを元気
に保つことが「疲れ知らずの痩せ体質」を手に入れる秘訣です。

正しい睡眠はダイエットで痩せる秘訣

睡眠は生命活動の一つであり、人が生きるために必要な生理現象です。この睡眠において「寝付きが悪い・眠りが浅い・睡眠不足」など睡眠の質が低い状態だと、身体は「休息が不十分で不健康」と判断し「代謝を下げる:エネルギー消費の削減」「食欲の増加:エネルギーの蓄積」を行います。これは身体を守ろうとする防衛反応なので、睡眠が良くないと代謝状態が悪くなり痩せにくくなってしまいます。ダイエット成功には睡眠状態の改善がとても重要なのです。

この記事では睡眠と代謝の関係性とぐっすり眠る為の「睡眠の質を上げる方法」を記述させていただきます。

 

1.睡眠と代謝の関係性

まず睡眠には「ノンレム睡眠」と「レム睡眠」の2種類が存在します。そして代謝に深く関わっている睡眠がノンレム睡眠なのです。その理由は、ノンレム睡眠(就寝後)の最初の90分間に代謝に関わる重要なホルモンの分泌や生産の準備を行うからです。


出典:ダイエット野郎より

 

睡眠中に分泌されるホルモン

睡眠中に分泌されるホルモンは様々ですが、中でも大きく代謝に関わるホルモンが成長ホルモンです。

成長ホルモンは文字通り、子供の成長を促すホルモンです。

子供の時だけ役立つホルモンという訳では無く、大人になると食事から得た脂質や糖質などのエネルギー源の燃焼を促すように作用します。

この成長ホルモンが、沢山分泌されるタイミングが睡眠中というわけなので睡眠状態と代謝の状態はとても深い関係性があるのです。

 

 

 

2.睡眠が悪化する仕組み

私達の1日の睡眠は、睡眠のスケジュールを決める「概日リズム」という体内時計と概日リズムのスケジュール通りに働く「睡眠の恒常性」というシステムが働くことで得られます。この眠るための仕組みに影響が出ると睡眠に影響が出やすくなってしまいます。

 

 

生活習慣の影響=概日リズムの乱れ

概日リズムは生活環境かで得られる「光・食べ物・運動」などの刺激から睡眠のスケジュールを決定しています。

しかしこれらの刺激を毎日のリズムからずれて、適切でないタイミングで受けてしまうとリズムが崩れ寝つきが悪くなったり、眠れなくなってしまうことがあります。

具体的にはブルーライトとカフェインやアルコールなどの、覚醒を促す刺激を寝る数時間前に受けてしまうと睡眠に影響が出てしまいます。

 

 

ストレスが睡眠の恒常性を乱す

恒常性とは「自律神経(伝達)・内分泌(ホルモン分泌)・免疫(防御)」の3つの働きからなるものです。

睡眠に置き換えると概日リズムからの指示を自律神経が伝達し内分泌に伝えることで睡眠を促すホルモンが分泌されています。

しかし恒常性の一部である自律神経はストレスにとても弱いのです。日々ストレスを受け、蓄積させていると自律神経の働きに影響が出るため、眠るためのホルモン分泌にも影響及ぼすので睡眠に支障をきたしてしまいます。

 

 

加齢による睡眠ホルモンの低下

睡眠を阻害する要因は「生活リズムの乱れ」や「生活環境下のストレス」だけではありません。

加齢、すなわち老化現象も睡眠に大きな影響を与えて、眠りが浅く短くなってしまう大きな原因なのです。

人は歳をとると睡眠(入眠)時に必要な睡眠ホルモンであるメラトニンの生産/分泌量が低下していきます。

その結果、歳をとると眠りが浅くなり、長い間眠れず睡眠時間が短くなってしまうのです。

 

 

 

 

3.睡眠の質が悪いと代謝が下がる理由

生きる為に必要な睡眠に悪影響が出ると、身体はセーフティ機能を働かせて身体を守ろうとします。それがエネルギーを蓄えることです。そのために「食欲増加・燃焼低下」を行い、結果的に代謝が下がってしまうのです。

 

 

食欲増加=グレリン分泌

睡眠の質が低下すると食欲を増加させるためにグレリンというホルモンを分泌します。

このホルモンが分泌されると食事をしても満腹感を感じにくくなり、すぐにお腹が空いたような感覚になってしまうので沢山食べ物を食べてしまうのです。

 

 

成長ホルモンの分泌低下

睡眠の質の低下で代謝が悪くなる仕組みは成長ホルモンの分泌を低下させてしまうからです。

成長ホルモンはノンレム睡眠の初期(ステージ3から4)にかけて分泌されています。この深い睡眠状態を熟睡と言います。

つまり眠れない/眠付きが悪いなどの睡眠の質の低下によって成長ホルモンの分泌量は低下してしまうのです。

 

 

睡眠の悪化=痩せ難く太りやすい体質

睡眠の質が低下すると身体を守る為にエネルギーを蓄えようとします。これが「エネルギー消費を削減」し「食欲を増加」させることです。

この状態が、大きな代謝の低下を招き「太りやすく痩せにくい体質」を作ってしまうのです。

つまり睡眠状態が良くないと正しい代謝が起こっていない状態になるので、この状態でダイエットを行っても痩せにくく結果が出にくいです。

 

 

 

4.睡眠の質を高める方法

正しく痩せたり、健康的な生活を送る為には正しい睡眠が必要なので、ぐっすりと眠れる方法をお伝えします。正しく眠るには規則正しい生活を送り「概日リズムを乱さない」ことと「ストレスを溜め込み過ぎない」ことです。

 

 

概日リズムを正し睡眠を導入する

概日リズムは、朝起床し太陽光を浴びることでリセットされますので、毎朝の規則正しい起床が重要となります。

そして食事の影響も受けますので3食規則正しい食生活を送ることが必要です。

一番重要なことは寝る2から3時間前に覚醒を促す「ブルーライト:スマホ」や「カフェイン:コーヒー・緑茶」「アルコール:ビール」覚醒物質の摂取を控えることです。

 

 

ストレスケアを行い恒常性を整える

ストレスケアは睡眠の恒常性を正しく働かせるために必要です。

しかし現代社会はストレス社会と言われているように我々の日常生活には常にストレスがはびこっています。

ストレスを低減させるには休日にリフレッシュすることが重要ですが、当店では漢方を使いケアする方法も行なっています。

 

 

加齢による不眠の解決

加齢によって睡眠が悪化する影響はメラトニンの減少です。加齢による不眠に抗うには不足するホルモンを補うことと、血液の流れを改善することで睡眠の質を高めることができます。

メラトニンの睡眠導入作用は、体内の熱を手足の先から逃がし、体内を休めることで睡眠を導入します。

つまり血液の流れが良くないと、体内の熱を逃がす効率も低下するので血流改善は睡眠に効果的なのです。

笠原清心堂では加齢による不眠のお悩みも漢方や生活習慣のアドバイスを行うことで解決しています。お悩みの方はお気軽にご相談下さい。

ダイエット

ダイエットに来ていただいてはじめてのお客様には、生活習慣の実状をお聞きします。特にどんな物を毎日召し上がっておられるのかは気になります。

30代~50代までの方の多くは朝はスムージー・夜は糖質抜きダイエットをしている方が多いのです。普通にそういう状況ならやせていくのでは?と思いますが、だんだん太ってきてしまいます。どうも途中途中でお腹がすいて間食にはしる、またはだらだら何かつまんでいる、というケースが多く、だったらしっかり食べて間食は、しない。ということのほうがいいのです。

スムーシーやグラノーラ多いですね。かえって代謝が悪くなるのでしょうか?太ってきてしまうのです。      不思議です。

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